愛犬への好きがあふれすぎて…
愛犬への好きがあふれすぎて… ep.126




広告




広告

あとがき
「その毛の色、自分で選んだの?」と、横になっているだけの愛犬に次々話しかける飼い主さん。
茶色なら家のインテリアに馴染むと思ったのかな、とまで聞いてしまいます。
小さな鼻息のあと、ゆっくり閉じていく目。話しかけるほど静かになっていく、その温度差が可笑しいです。
おはぎさんエピソード
「愛犬への好きがあふれすぎて…」ep.126
漫画になる前はこんな感じでした
このお話が漫画になる前の制作ラフを少しだけご紹介します。



こんなお話もあります
「キュートアグレッション」ep.41
帰省して最初にするのは、実家のワンコとのいつもの挨拶。
「今日も狭いんですが…」ep.25
寝る時間、飼い主さんの枕のそばにワンコがやってきて。
「掻くまで終わりません」ep.47
ある時期になると、柴犬のココと家族の間で始まる小さな攻防。
6
コメントはこちら
同じカテゴリの記事
-
前の記事
あの日置いてきたぬいぐるみ 2026.10.03
-
次の記事
私が2階に行こうとすると… 2026.10.04







